みなさんどうもこんにちは。
「見た目は少女、頭脳はおっさん」でおなじみの伝説のビルダーちょこです。
まほうのインゴットから、強力な武器を作り出すことに成功し、いよいよマイラ地方を支配する溶岩魔人を倒しに行きます!!
前回のプレイ日記はこちら
はじめからよむ?
www.nge0068.com
ようがんまじんを倒せ!
出発前に、スイーツを作って持っていくことにしましょう!
って、遠足か!!

準備ができたので、みんなに声を掛けます。
ガロン、いくよ!


なにが「まさか」だ!テメーも来い!!!


出発前にウ〇コすませておけ!!
ベイパーのアニキ、お願いします。

筋肉指導・・・?

おねがいします!
アネゴ!

おうよ!

アネゴは、
「魔物たちはラライの氷と炎を融合させる発明を狙っているのかもしれない。もし、「ようがんまじん」と「ひょうがまじん」が合体したら手に負えなくなっていまう」
と懸念しています。



アネゴ、気合入ってます!!
ってあれ?ギエラがいねぇ。

二階の壁の向こうにワンブロックだけ残っていたんですが、そこに迷い込み戻ることも下に降りることもできなくなっていました・・・。
ネコかよ。
気を取り直して・・・・

ゴメン、筋肉に迫るってのはよくわかんない。

よっしゃ、では出発だ!

・・・お、おぅ。
旅の扉・青に入り溶岩地帯に向かいます。
ズゴゴゴゴ・・・!!!

あいつが溶岩魔人!たしかに腕のみ!!

でっかい岩を投げて攻撃してきます。

落下地点にいなければ問題ないですが、ようがまじんの下は溶岩でダメージを喰らうので、土で埋め戻してから一斉攻撃!!

たおしたぜ!!!ってあれ?マグマハンド?
コイツでいいんだよな?とりあえず、拠点に戻りましょう。


あいつが「ようがんまじん」で間違いないよね?
ってかシェネリがボスキャラ風に見下ろしてくるんだけど・・・。

うんうん。

もしかして、後ろで悪そうに見下ろしてくる女が親玉なんじゃ・・・?
※たまたまです。



・・・なんかアネゴが一人でぶつぶつ言っていますが。。


えー、すげぇ気になるっす。。。
アメルダは、これからどうしたらよいか一人で考えてみるといってます。
筋肉レベルをあげろ!

なんだと!

ま、まぁたしかに。



うん。なんかガラに無くまじめだな。

だから筋肉レベルってなんだよ。

うそつけ。

えらそうだな!
ガロンは、「設計図をつくったけど、べつに作らなくてもいい」と言って「Barあらくれ」の設計図をくれました。
まぁ、いつものことですがすでに拠点レベルはあがっています。



なんなんだよw


忘れたい過去・・・



う、うむ。わかった!

なにかと筋肉に絡めるのやめてくれい。。。
竜王軍の襲撃 8

え、え??



頻繁に来るね~。
アメルダが言うには、やっぱりあの腕だけでは「ようがんまじん」は倒し切れていないとのこと。「ようがんまじん」を完全に倒す兵器の開発が必要だとのことです。

あの場所が気になるぜ。

戦闘開始!!

うわなんかブリザードがわらわら出てきた!!!

メタルハンターとキラーマシンも来ます!
キラーマシンはなんか一回りデカくてつぇぇ!!
キラーマシンを倒したと思ったら、ブリザードハンドがでてきたぜ~
無茶苦茶だな!!!


しかも追加でブリザード軍団。
オラオラ殴れ殴れ!
近づいて攻撃していると、周辺一帯をなぎ払って攻撃してきます。
これが結構強いし、遠くに飛ばされる。

仲間たちは次々と倒れます・・・
離れると、氷の塊を投げてきます。

命の木の実で回復しながら、何とか倒すことができました!!

旅の扉・緑をてにいれました~~!
最強の兵器の手がかりをさがせ

いや、今回はヤバかったですね。なんか魔物たちが強くなっておる。

アメルダが言うには、「これは、ようがんまじんとひょうがまじんが完全に手を組んだ」という事らしいです。めんどくさいことになったなオイ。

その最強の武器ってのは・・・?

アメルダは、その旅の扉でちょこに行ってもらいたい所があるようです。


ほほう・・・!
アメルダは、正直気乗りはしないけどラライの発明の記憶をたどって兵器開発をするのはもう限界だと言い・・・

よっしゃ、ラライの研究所をめざしますよ!

いつもの筋肉メンバーに声を掛けます。

アネゴは「あそこは、思い出したくないことが多い」と言ってパス。
しょうがないのでガロン、ベイパー、ギエラを連れて出発!!

目的地「Q」マークに到着すると、「ガライの町中の敵をたおせ!」となり・・・

ガーゴイルと・・・奥に見えるのはまたもや巨大な「ブリザードハンド」!!

ブリザードもいっぱいいます。
しょっぱなからブリザードハンドを狙って突っ込んでいきましたが・・・

ブリザードハンドを攻撃しているうちに、背後からガーゴイルやブリザードに攻撃され力尽きました・・・
ちょ、やりなおし!!
拠点に「ホテルあらくれ」とか、あらくれたちのステータスが上がる建物をいくつか作ってリベンジします。
こんどは、ガーゴイルやブリザードを全部倒してからブリザードハンドに攻撃。
最初からこうすべきですね。


やったぜ!!
ところで、ガライの町にはなぜかキラーマシーンの残骸がたくさん置いてあります。


うわしゃべった!!


このキラーマシンはラライに仕えていたのでしょうか?


ロボのくせに偉い人間臭いこというね・・・

ラライの研究記録を無事に手に入れたので、もうちょっと散策してみますか・・・

とりあえず廃墟でも宝箱は開けるよね!
隣のノートも見てみましょう。





・・・もう絶対やばいクスリやってるもん。
さて、もどりましょう。とりあえずアネゴに報告。

アネゴが言うには、町が魔物たちに荒らされていたということは先を越されたかもしれないということらしいです。
魔物たちがラライの発明品を先に持って行った様ですね。
キラーマシンもそう言ってたけし。

ということで、アネゴにラライの発明メモを渡します。

お、マジで!?
一回死んだ甲斐があるね~v
このメモは、ラライが発明した「炎と氷を融合させて爆発的な力を得る発明」をさらにグレードアップして最強の兵器をつくるための開発メモのようですね。


アメルダは、本格的に読み解いてみるから少しの間待っててくれといいます。
頼むぜアネゴ。
シェネリの悩み
アメルダがラライの発明メモを読み解く間に、シェネリの依頼を聞いてみます。

うん、謙虚でいい子だね。キミは。
どうした?悩みがあるって??
コルトとうまくいってないのか?

あ、ちがった。


いいけど、うう~~ん。
手がかりが無さすぎでしょうよ。
と思っていたら、シェネリは
「ちょこさんは、私がガライヤの雪の中で魔物に襲われた理由が、私の宝物の鍵だっていることを覚えていますか?」
といいますが・・・

うんうん。

おい、そのカギ呪われてないか!!?

うーん。そんな気がしないこともないかも・・・

ええ~~?それ「のろいの鍵」でしょ??

わ、わかったよ。
なんで「赤い扉の先」ってわかってるんだよ、・・・・罠か!?
そいえば、なんか目つきが悪そうだぞ!!シェネリ!!
次回へ続く!!